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WBEL4のインストール
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WBEL4のインストールインストールの下準備インストーラの起動操作環境の設定Disk Druidの説明ディスクの設定ブートローダの設定ネットワークの設定ファイヤーウォール追加言語サポートタイムゾーンの選択rootパスワードを設定パッケージグループの選択1パッケージグループの選択2インストール準備完了パッケージのインストールおめでとうございます日付と時刻の設定ディスプレイの設定システムユーザーの設定追加のCDとインストール完了 |
パッケージのインストール完了パッケージの インストール 完了の確認画面です。 ホスト機 にインストール用 フロッピーディスク やインストール CD が挿入されているときはここで取り出しておきます(この画面が開くときに、CDトレイも同時に開いているはずです)。 もしもCDトレイが開いていないときは、ホスト機のCDイジェクトボタンを押してインストールCDを取り除いてください。
再起動(T)
ボタンをクリックすると、本体が再起動し、しばらくすると、
ブートローダ
である
"GRUB"
このとき、画面上に見慣れないメッセージが次々に表示されていきますが、最初の起動時には必ず画面をチェックしてください。 これはWBEL4の起動時に読み込まれるプログラムなどのステータスで、正常に起動した場合は "OK" 、正常に起動できずに起動がキャンセルされた場合は "失敗" 、で示されます。 普通はこの段階で "失敗" が表示されるケースはまずありません。ただ、例えば利用している ハードディスク の規格が古く、 "smartd" が正しく働かなったような場合、下のように "失敗" が表示されます。 とはいうものの、この段階で "失敗" となっても、その場では対処法がありませんので、とりあえずは "どの項目で "失敗" が表示されたか" を確認しておいて、後から再設定することになります。 もちろん、後から再確認する方法はありますので、ステータスを見落としても慌てる必要はありません。 もし、WBEL4の起動に致命的な問題がなければ、起動プロセスが最後まで進んで、以下の ようこそ 画面が表示されるはずです。 引き続き 次へ(N) をクリックして "日付と時刻" のステップへ進んでください。
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パッケージのインストール
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日付と時刻の設定
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