このページではCentOS自宅サーバーインストールする時のサウンドカードの設定について初心者/ビギナー向けに解説します。
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CentOS5.7のインストール

CentOS5のインストール

インストールの下準備

インストーラの起動

操作環境の設定

Disk Druidの説明

ディスクの設定

ブートローダの設定

ネットワークの設定

タイムゾーンの選択

rootパスワードを設定

パッケージグループの選択1

パッケージグループの選択2

インストール準備完了

パッケージのインストール

おめでとうございます

ファイヤーウォール

SELinux

Kdump

日付と時刻の設定

ディスプレイの設定

ユーザーの作成

サウンドカード

追加のCDとインストール完了


自宅サーバーにサウンドカードは不要

このステップでは サウンドカード の検出と設定を行います。

サーバー機 本体に有効なサウンドカードが内蔵されていれば、ここでテストや設定を行うことができます。

ただし一般的には自宅サーバーにサウンド機能は不要です。

また、サウンド機能は動作していてもしていなくても、サーバー機全体の動作に何らかの影響を与えるものではありません。

ここではサウンドカードが検出されていてもいなくても構いません。そのまま 進む(F) を左クリックして最後の "追加のCD" のステップへ進んでください。

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