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管理人宅のサーバーとネットワーク
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無線LANで配線すっきり以下、お便利サーバー.com管理人宅の無線LAN環境の説明です。
お便利管理人宅ネットワークの概要(〜2006/08)
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お便利管理人宅ネットワークの概要(2006/09〜)
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お便利管理人宅ネットワークの概要(2006/11〜)
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お便利管理人宅ネットワークの概要(2007/11〜) 管理人宅はあまり広くないため、デスクトップパソコンを置くと邪魔になってしまいますから、 クライアント機 はノートパソコンだけです。 そこで (株)バッファロー の WBR-G54 をアクセスポイントとして二階に設置し、高速なデータ転送が必要ない場合には無線 LAN で接続して使っていました。
管理人宅のWBR-G54 WBR-G54 は ルーター として使用することが前提のアクセスポイントなのですが、自宅内にいくつもサブネットができると管理がめんどうなので ブリッジ接続 モードで使っていました。 つまり単純な 無線ハブ として機能させていたわけです。 実は、ブリッジ接続専用の無線LANアクセスポイントも市販されているのですが、需要が少ないせいかかえって値段が高かったため、仕方なくルーター機能内蔵の WBR-G54 を購入しました。 WBR-G54 をブリッジモードで使用する場合、「そういう使い方もできますよ」的な一般的でない設定を行う必要がありますが、最近販売されている無線LANアクセスポイントの多くは、本体のスイッチでルーターモードとブリッジモードの切り替えができるようになっていますのでとっても簡単です。 |
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| 無線の親にはなれても、無線の子にはなれないということです。平たく言えば。 |
また、一階のリビングに設置している
Galileo
そこで、イーサネットコンバータ WLI-TX1-G54 を Galileo の WAN 側に接続して使用していました。 一階と二階の間に穴を空けて、ルーターと Galileo の間に UTPケーブル を通す方法もありましたが、作業が大変そうな感じがしたのでこのときはとりあえず保留にしました。
管理人宅のWLI-TX1-G54 管理人は結構ものぐさだったりします。 ところが録画機能付きハイビジョンテレビの登場で事態が少し変りました。 ハイビジョン放送のデータ量は多いときで25〜26 Mbps くらいはありますから、一階のリビングに設置してあるテレビと二階に設置してあるサーバー間でそれ以上の帯域を確保しなければならなくなったわけです。 そこで一階と二階の間にUTPケーブルを通す工事を行いました。 また、ADSLモデム&ルーター WD605CV に内蔵して無線LANアクセスポイント機能を持たせるPCカード、 Aterm WL54AG を中古パーツ店で入手しましたが、これで WBR-G54 も WLI-TX1-G54 もお役ごめんとなりました。
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ビデオサーバー「Galileo」
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無線LAN環境について〜2
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