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CentOS4.8のインストール
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CentOS4のインストールインストールの下準備インストーラの起動操作環境の設定Disk Druidの説明ディスクの設定ブートローダの設定ネットワークの設定ファイヤーウォール追加言語サポートタイムゾーンの選択rootパスワードを設定パッケージグループの選択1パッケージグループの選択2インストール準備完了パッケージのインストールおめでとうございます日付と時刻の設定ディスプレイの設定システムユーザーの設定追加のCDとインストール完了 |
Welcome to CentOS-4CentOS4 のグラフィックインストーラの" Welcome 画面"です。 CentOS4のグラフィックインストーラは、画面の左に常に "Online Help" が表示させておくことができます。まずここで適当に目を通しておいてもいいでしょう。 なお、ここでは "Online Help" は英語表記になっていますが、次の "Language Selection" のステップでインストールの言語環境を日本語に指定すると、大部分は日本語によるヘルプが表示されるようになります。 この" Welcome 画面"には設定項目はありませんので、 Next ボタンを左クリックして次の "Language Selection" へ進みましょう。
Language Selectionインストール作業に用いる言語の選択ステップです。 通常は「自分が一番得意な言語」を選びましょう。 |
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CentOS5で
サーバー構築なら これがベストかな? ↓ |
この コンテンツ をご覧の方であれば、大抵は「日本語」のはずですので、マウスで Japanese(日本語) を選んでください。 Next ボタンを左クリックすると次の "キーボード" へ進みます。
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キーボード使用するキーボードの種類の選択ステップです。 |
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| 前の "Language Selection" で "Japanese(日本語)" を選びましたので、ここからは日本語での設定になります。 | |||||||||
| 日本語以外のキーボードをお使いの場合は、該当するものを選択する必要があります。 |
前のステップで "Japanese(日本語)" を選択していれば、自動的に日本語キーボード "Japanese" が選択されているはずですので、そのまま 次(N) ボタンを左クリックして次の " インストール の種類" へ進みましょう。
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マウスの設定についてCentOS4 は、 OS の インストール プログラムの起動時に検出されたマウスをそのままシステムで利用するように自動設定されますので、CentOS3のインストール時に行うようなマウスの種類の選択ステップはありません。 CentOS4はCentOS3に比べると ハードウェア の自動検出機能がはるかに進んでいるため、その他の多くの デバイス についても最適な動作が行われるように設定され、自動登録されるようになっています。
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インストールの種類これから行う CentOS4 の インストール の、大まかな種類を選択するステップです。 このステップは、以後のインストール作業の各ステップを、 それぞれのインストールの種類に応じて最適化する ためのものです。 今回のインストールの目的は サーバー の構築ですので、ここでは サーバー を選択します。 他にも選択肢はありますが、これらは主に CentOS4 を クライアント 用途に用いる場合に選びます。 ちなみにここで ワークステーション を選択したからといってサーバー用途に使えなくなるという意味ではなく、後のインストール作業の各ステップが、 どちらかといえばサーバー構築向けにふさわしいものになる 、という意味にとらえて下さい。 デフォルト では パーソナルデスクトップ が選択されているはずですので設定を変更して 次(N) ボタンを左クリックし、次の "ディスクパーテション設定" へ進みます。
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インストーラの起動
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Disk Druidの説明
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