連動型選択ボックス
連動する2つの選択ボックスのサンプル。
左側のメインメニューを選択すると、それと対応する項目が左のサブメニューに表示されます。
(手順)
(1)起動時にXMLHttpRequestにより都道府県データの入ったXMLファイルを読み込み、左側のメインメニューに都道府県名をセット。
(2)メインメニューにはonchangeイベントハンドラを使用し、選択項目が変更された時に再度XMLファイルを読み込み、該当する市町村名をサブメニューに設定し直す。
連動する2つの選択ボックスのサンプル。
左側のメインメニューを選択すると、それと対応する項目が左のサブメニューに表示されます。
(手順)
(1)起動時にXMLHttpRequestにより都道府県データの入ったXMLファイルを読み込み、左側のメインメニューに都道府県名をセット。
(2)メインメニューにはonchangeイベントハンドラを使用し、選択項目が変更された時に再度XMLファイルを読み込み、該当する市町村名をサブメニューに設定し直す。