[アルファベットで関数を検索]
このページではアルファベット順にPerl関数をご紹介しております。
Q
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quotemeta |
・・・ |
英数字を除く文字の前にバックスラッシュを挿入する (Perl4 未対応) |
R
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rand |
・・・ |
0から指定した数までの乱数を発生する |
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read |
・・・ |
データを読み込む |
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readdir |
・・・ |
ディレクトリの内容を読み取る |
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readline |
・・・ |
型グロブの付いたファイルハンドルから読みこむ (Perl4 未対応) |
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readlink |
・・・ |
シンボリックリンクが指しているファイルを返す |
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readpipe |
・・・ |
システムコマンドを実行し、その標準出力を返す (Perl4 未対応) |
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recv |
・・・ |
ソケットからメッセージを受け取る |
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ref |
・・・ |
リファレンスかどうか確認する (Perl4 未対応) |
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rename |
・・・ |
ファイル名を変更する |
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require |
・・・ |
ファイルをロードして実行する |
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reset |
・・・ |
変数を未定義状態にする |
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return |
・・・ |
サブルーチンまたは eval から、値を持って呼び出し元に戻る |
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reverse |
・・・ |
リスト値を逆順に並び替える |
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rewinddir |
・・・ |
ディレクトリハンドルの読み取り位置を最初のエントリにセットする |
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rindex |
・・・ |
文字列中に部分文字列が最後に現れる位置を返す |
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rmdir |
・・・ |
ディレクトリを削除する |
S
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scalar |
・・・ |
式を強制的にスカラーコンテキストで評価する |
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seekdir |
・・・ |
ディレクトリハンドルの読み取り位置を指定した位置にセットする |
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seek |
・・・ |
ファイルポインタをセットする |
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select |
・・・ |
出力用ファイルハンドルをセレクトする・調べる |
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select |
・・・ |
ファイル記述子のステータスをチェックする |
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semctl |
・・・ |
SYSTEMV IPCのsemctl システムコールを実行し、セマフォを制御する |
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semget |
・・・ |
SYSTEMV IPCのsemctl システムコールを実行し、セマフォを作成する・セマフォIDを取得する |
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semop |
・・・ |
SYSTEMV IPCのsemctl システムコールを実行し、セマフォを操作する |
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send |
・・・ |
ソケットへメッセージを送る |
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setgrent |
・・・ |
グループ情報を一つずつ取り出す |
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sethostent |
・・・ |
ホスト情報を一つずつ取り出す |
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setnetent |
・・・ |
ネットワーク情報を一つずつ取り出す |
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setpgrp |
・・・ |
プロセスのプロセスグループを取得・セットする |
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setpriority |
・・・ |
プライオリティをセットする |
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setprotoent |
・・・ |
プロトコル情報を一つずつ取り出す |
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setpwent |
・・・ |
ユーザー情報を一つずつ取り出す |
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setservent |
・・・ |
サービス情報を一つずつ取り出す |
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setsockopt |
・・・ |
ソケットのオプションを設定する |
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shift |
・・・ |
配列の先頭の要素を取り除く |
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shmctl |
・・・ |
SYSTEMV IPCのsemctl システムコールを実行し、共有メモリを操作する |
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shmget |
・・・ |
SYSTEMV IPCのsemctl システムコールを実行し、共有メモリセグメントを取得する |
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shmread |
・・・ |
SYSTEMV IPCのsemctl システムコールを実行し、共有メモリセグメントからデータを読み出す |
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shmwrite |
・・・ |
SYSTEMV IPCのsemctl システムコールを実行し、共有メモリセグメントにデータを書き込む |
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shutdown |
・・・ |
ソケットによる全二重接続を遮断する |
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sin |
・・・ |
サイン(正弦)を返す |
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sleep |
・・・ |
実行中のスクリプトをスリープさせる |
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socketpair |
・・・ |
1組の双方向ソケットを作成する |
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socket |
・・・ |
通信の為のエンドポイントを作成する |
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sort |
・・・ |
リストの並べ替えを行なう |
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splice |
・・・ |
配列から要素を削除する・配列に要素を挿入する |
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split |
・・・ |
文字列を分割する |
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sprintf |
・・・ |
書式指定文字列に従ってフォーマットした文字列を返す |
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sqrt |
・・・ |
平方根を返す |
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srand |
・・・ |
乱数の種(seed)をセットする |
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stat |
・・・ |
ファイルについての情報を取得する |
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study |
・・・ |
パターンマッチングの対象を学習する |
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substr |
・・・ |
部分文字列を取り出す・置換する |
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sub |
・・・ |
サブルーチンを宣言する。実行時に無名サブルーチンを生成する。 |
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symlink |
・・・ |
シンボリックリンクを作成する |
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syscall |
・・・ |
システムコールを呼び出す |
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sysopen |
・・・ |
モード(とパーミッション)を指定してファイルをオープンする (Perl4 未対応) |
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sysread |
・・・ |
データを読み込む |
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sysseek |
・・・ |
ファイルシステムの read/write ポジションをセット/取得する (Perl4 未対応) |
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system |
・・・ |
システムコールを呼び出す |
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syswrite |
・・・ |
データを書き込む |
T
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telldir |
・・・ |
ディレクトリハンドルの現在の読み取り位置を返す |
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tell |
・・・ |
ファイルポジションを取得する |
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tie |
・・・ |
変数との結び付けを制御する (Perl4 未対応) |
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tied |
・・・ |
変数との結び付けを制御する (Perl4 未対応) |
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times |
・・・ |
プロセスのユーザー時間、システム時間を返す |
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time |
・・・ |
現在の時刻を取得する |
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truncate |
・・・ |
ファイルサイズを指定した大きさに切り詰める |
U
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ucfirst |
・・・ |
先頭の1文字を大文字に変換する (Perl4 未対応) |
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uc |
・・・ |
文字列を大文字に変換する (Perl4 未対応) |
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umask |
・・・ |
umask 値を取得/設定する |
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undef |
・・・ |
変数などをクリアする/未定義値を返す |
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unlink |
・・・ |
ファイルを削除する |
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unpack |
・・・ |
バイナリ構造体にパックされたデータをリスト値に展開する |
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unshift |
・・・ |
配列の先頭に要素を追加する |
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untie |
・・・ |
変数との結び付けを制御する (Perl4 未対応) |
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use |
・・・ |
モジュールの内容をインポートする (Perl4 未対応) |
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utime |
・・・ |
ファイルのアクセス時間/更新時間を設定する |
V
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values |
・・・ |
ハッシュ内のすべての値のリスト値を取り出す |
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vec |
・・・ |
整数のベクタを表す文字列から、指定した位置の値を取り出す |
W
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wait |
・・・ |
子プロセスの終了を待つ |
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waitpid |
・・・ |
waitpid システムコールを実行する |
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wantarray |
・・・ |
サブルーチンの呼び出しもとのコンテキストを判定する |
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warn |
・・・ |
警告メッセージを出力する |
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write |
・・・ |
フォーマットに従ってファイルハンドルに書き込む |