Flashゲームプログラミング講座 for ActionScript3.0

Flashゲームプログラミング講座 For ActionScript3.0

 
基本的な組み込み機能
■数値について(Number)
・数値型について
・数値を作成する
・Number クラスのプロパティについて
・Number クラスのメソッドについて
・数値用のグローバル関数について
・文字列から数値型に変換する
■文字列について(String)
・文字列について
・文字列を作成する
・String クラスのプロパティについて
・String クラスのメソッドについて
・数値型から文字列に変換する
・文字列リテラルのエスケープについて
■オブジェクトについて(Object)
・Object クラスについて
・オブジェクトを作成する
・オブジェクトツリーを構築する
・Object クラスのプロパティについて
・Object クラスのメソッドについて
・Object クラスのデータ管理について
・オブジェクトを複製する
・参照(リファレンスデータ)について
■配列について(Array)
・Array クラスとは?
・配列を作成する
・多次元配列を作成する
・Array クラスのプロパティについて
・Array クラスのメソッドについて
・Array クラスのデータ管理について
■Vector クラスについて(Flash 10以降)
・Vector クラスとは?
・Vector オブジェクトを作成する
・Vector クラスのプロパティについて
・Vector クラスのメソッドについて
■関数について(Function)
・Function クラスについて
・関数を作成する
・Function クラスのプロパティについて
・Function クラスのメソッドについて
・クロージャについて
・コンストラクタ関数について
・プロトタイプについて
入力デバイス関連
タイマー関連
システム関連
データ関連
開発関連
ファイル関連
外部との連携
基本的な表示
■DisplayObject クラスについて
・ディスプレイオブジェクトとは?
・表示オブジェクトを移動する
・表示オブジェクトを回転する
・表示オブジェクトを拡大縮小する
・表示オブジェクトを反転する
・表示オブジェクトを半透明にする
・表示オブジェクトにマスクをかける
・表示オブジェクトに名前をつける
・表示オブジェクトをビットマップキャッシュ化する
・表示オブジェクトにブレンドを適用する
・表示オブジェクトにフィルタを適用する
・表示オブジェクトにカラーを適用する
・表示オブジェクトに行列を適用する
・表示オブジェクトが表示リストから外れたか調べる
・表示オブジェクトとステージとで座標変換する
・表示オブジェクトとの当たり判定を調べる
■DisplayObjectContainer クラスについて
・ディスプレイオブジェクトコンテナとは?
・表示オブジェクトを表示リストに登録する
・表示オブジェクトを表示リストから除外する
・表示オブジェクトの表示優先度(奥行き)を変更する
・表示リストから表示オブジェクトを取得する
■イベントについて
・イベントについて
・Event クラスについて
・EventDispatcher クラスについて
・イベントの通知を受け取る
・イベントを発行する
・コールバック関数にデータを渡す
■Stage クラス について
・Flash の画質を設定する
・Flash のクライアントウィンドウの幅と高さを調べる
・Flash のフレームレートを設定する
・Flash の整列する位置を設定する
・Flash のスケールモードを設定する
・Flash をフルスクリーンモードにする
・ハードウェアスケーリングを使用する
描画関連
テキスト関連
メディア関連
■ビットマップについて
・BitmapData クラスについて
・Bitmap クラスについて
・BitmapData オブジェクトを作成する
・BitmapData オブジェクトを解放する
・埋め込んだ画像ファイルを表示する
・外部から読み込んだ画像ファイルを表示する
・ビットマップにレンダリング(キャプチャ)する
・ビットマップの編集について
・ビットマップの転送について
・ビットマップのエフェクトについて
■サウンドについて
・サウンド関係のクラスについて
・外部にあるサウンドファイルを再生する
・ライブラリにあるサウンドファイルを再生する
・静的に配置したサウンドを制御する
・動的に再生したサウンドを制御する
・左右から出力される音を詳細に設定する
・ID3タグを取得する
・サウンドデータ(PCM)を取得する(Flash 10以降)
・サウンドデータ(PCM)を使って再生する(Flash 10以降)
■動画の制御について
・動画ファイルの再生について
・動画の再生制御について
・動画のサウンド制御について
・動画の再生バッファについて
・動画のメタデータを取得する
・動画の読み込み状況を取得する
■ビデオについて
・Video クラスについて
・ビデオを作成して配置する
・動画ファイルを再生する
・Webカメラの映像を表示する
・映像ソースの解像度を取得する
・スムージングを設定する
・非ブロッキングフィルタを設定する
・レンダリング状況を調べる(Flash 10.2 以降)
■マイクについて
・マイクを使用する
・拡張マイク機能を使用する(Flash 10.3 以降)
・マイクのサウンド出力を設定する
・マイクの増幅率を設定する
・マイクのキャプチャーレートを設定する
・マイクのエコー抑制を設定する
・マイクのアクティビティを検出する
・マイクからサウンドを録音する(Flash 10.1 以降)
■カメラについて
・カメラの映像を表示する
・キャプチャモードを設定する
・モーションを検出する
エフェクト関連
モバイルに特化した API
3D関連

Adobe AIR の解説はこちらへ
Adobe AIR プログラミング講座
 
ActionScript1.0 & 2.0 の解説はこちらへ
Flashゲーム講座 & アクションスクリプトサンプル集

 
このページについて


■注意点


・間違いや、より最適なプログラムがあるかも知れません。
・このサイトに関わる事で、如何なる問題、損害が発生しても、hakuhinは一切責任を負いません。100%利用者の自己責任とします。
 

■サンプルファイル(*.fla)について


・サンプルファイルは Flash CS3 をメインに作っています。
・パブリッシュ設定で「ActionScript3.0」を選択します。
・解説にバージョンの記述がある場合は、FlashCS3(ver9) , FlashCS4(ver10)以降のFlashを使用するかもしくは、パブリッシュ設定でそのバージョン以上で swf ファイルが書き出される様に選択する必要があります。
・「Flash 10.1 以降」と書かれている場合、FlashCS5.0 で作成可能です。
「Flash Player 10 以降」「Adobe AIR 2.0 以降」「iPhone OS」 形式のどれかを選択します。
・「Flash 11.0 以降」と書かれている場合、FlashCS6.0 で作成可能です。
「Flash Player 11 以降」「Adobe AIR 3.0 以降」形式のどれかを選択します。
・サンプルファイルは、素材として自由に使用する事ができます。転載や二次配布可能です。