Adobe AIR プログラミング講座

Adobe AIR プログラミング講座

 
Adobe AIR の基本的な API
■Flash を使ってAdobe AIR アプリを作成する
・Adobe AIR について
・Adobe AIR の開発環境を用意する
・Adobe AIR 用の書き出し設定を行う
・Adobe AIR インストーラを作成する
■AIR アプリをブラウザで配布する
・AIR アプリをブラウザからインストールする
・AIR アプリをブラウザから起動する
■NativeApplication について
・NativeApplication クラスについて
・アプリケーション情報を取得する
・AIR ランタイム情報を取得する
・ログイン後に AIR アプリを自動実行する
・AIR アプリ起動時の引数を取得する
・AIR アプリケーションを終了する
・AIR アプリとファイル拡張子を関連付ける
・ユーザーが操作していないアイドル状態か調べる
・グローバルアプリケーションメニューを使用する
■NativeWindow について
・NativeWindow クラスについて
・ウィンドウを作成する
・ウィンドウを閉じる
・ウィンドウのサイズを制御する
・ウィンドウの奥行きを制御する
・ウィンドウの視覚的通知を使用する
・ウィンドウメニューを使用する
■NativeMenu について
・NativeMenu クラスについて
・ネイティブメニューアイテムを作成する
・ネイティブメニューアイテムを設定する
・ネイティブメニューアイテムを登録する
・ネイティブメニューを表示する
■SystemTrayIcon について
・SystemTrayIcon について
・システムアイコンを設定する
・コンテキストメニューを使用する
・ツールチップを使用する
■DockIcon について
・DockIcon について
・システムアイコンを設定する
・コンテキストメニューを使用する
・バウンスを使用する
■クリップボードについて
・クリップボードとは?
・クリップボードオブジェクトを作成する
・クリップボードからデータを取り出す
・クリップボードにデータを格納する
・クリップボードのデータを削除する
■ファイルの操作について
・Fileクラスについて
・ファイル入出力支援用のダイアログを表示する
・ファイルやフォルダの情報を取得する
・さまざまなディレクトリパスを取得する
・ファイルやフォルダを作成する
・ファイルやフォルダを移動する
・ファイルやフォルダをコピーする
・ファイルやフォルダを削除する
■ファイルの入出力について
・FileStreamクラスについて
・ファイルを開く
・ファイルを閉じる
・データの読み込みを行なう
・データの書き込みを行なう
・エンディアンを変更する
■ドラッグアンドドロップについて
・ドラッグアンドドロップについて
・データのドラッグを開始する
・ドロップでデータを受け取る
■HTMLLoaderクラスについて
・HTMLLoader クラスについて
・HTML コンテンツを表示する
・PDFファイルを読み込んで表示する
・読み込み履歴について
・HTMLLoader のイベントについて
・HTMLLoader から JavaScript にアクセスする
・HTMLLoader から HTML用 AIR API を呼び出す
モバイルに特化した API

AIR では ほとんどの ActionScript3.0 が使用できます。
以下のページも AIR で使用できますので合わせてご覧下さい。
 
Flashゲームプログラミング講座 For ActionScript3.0

 

このページについて


■ Flash のバージョンと AIR の対応バージョンについて


・Flash CS3 は、『 AIR 1.0 〜 1.1 』相当のバージョンに対応しています。
・Flash CS4 は、『 AIR 1.1 〜 1.5 』相当のバージョンに対応しています。
・Flash CS5.0 は、『 AIR 2.0 』相当のバージョンに対応しています。
・Flash CS5.5 は、『 AIR 2.5 〜 2.6 』相当のバージョンに対応しています。
・Flash CS6.0 は、『 AIR 2.5 〜 3.2 』相当のバージョンに対応しています。(それ以外のバージョンは追加登録可能)
 

■注意点


・間違いや、より最適なプログラムがあるかも知れません。
・このサイトに関わる事で、如何なる問題、損害が発生しても、hakuhinは一切責任を負いません。100%利用者の自己責任とします。
 

■サンプルファイル(*.fla)について


・サンプルファイルは Flash CS3 をメインに作っています。(要.アップデート)
・パブリッシュ設定で『AIR *.*』を選択してください。
・サンプルファイルは、素材として自由に使用する事ができます。転載や二次配布可能です。