ユーザのパスワードを変更するにはALTER USER文を使用します。
CASE文を使えばより複雑なSELECT文を書くことができます。
テーブルのカラムにコメントをつけるにはCOMMENT ON COLUMNとします。
テーブルの作成にはCREATE TABLE文を使用します。
CSVでNULL値を入れたい場合はNULLの部分に \Nを使用すればよい。...
COPYコマンドでCSVによるバックアップが可能。
COPYコマンドを使用すればCSVファイルからデータの読み込みができます。
DEFAULTの変更及び削除にはALTER TABLE文を使用します。
Fedora Core 3 をインストールした直後はpostgresを立ち上げよ...
検索で大文字小文字の区別をさせない場合にはLIKEの代わりにILIKEを使用すればよい。
データの挿入にはINSERT文を使用します。カラム名を指定しなかった場合はすべてのカラムにデータが挿入される形になります。
PostgreSQLにてデータベースの所有者を変更するにはデータベースtemplate1に接続したのち、所有者のIDを取得してからpg_databaseのdatdbaをupdateします。
現在システムにインストールされているPostgreSQLのバージョンを調べるには...
RedHatで提供されているRPMのPostgreSQLでは、デフォルトの文字コードがSQL_ASCIIになっています。これですとcreatedbする度に-Eオプションで指定する必要があるため、initdbしなおします。
REFERENCES制約を使用することで、参照しているテーブルにない値を入力できなくすることが可能。下記の例ではテーブルupdateのhostnameにはテーブルhostnameにある値しか入力できなくなります。
SELECT文で取得した結果をINSERTしたい場合、INSERT文の後に続けてSELECT文を書けばよい。
createdbコマンドでデータベースを作成することができる。
Postgresのユーザを作成するにはcreateuserコマンドを使用すればよい。
postgresユーザの削除にはdropuserコマンドを使用します。
max_connectionsを上げるとpostgresが起動できない場合はshared_buffersを上げてください。
カラムの最大値を取り出すにはmax関数を使用します。
カラムの最小値を取り出すにはmin関数を使用します。 [使用例] SELECT ...
NOT NULL制約の削除及び追加はALTER TABLE文を使用します。
ORDER BY で日本語がきちんとソートされない場合、initdbにno-localeを指定して、再度構築し直す必要がある。
postgresサーバの起動と停止にはpg_ctlを使用します。このコマンドはrootユーザにて実行できないため、サーバのプロセスを所有するユーザにsuしてから実行する必要があります。(通常postgresユーザ)
pg_dump時に以下のようなメッセージがでることがあるが、これはデータのオーナが空の場合にでる警告です。
pg_dumpallはすべてのデータベースのバックアップをとるためのコマンドです。
pg_dump [データベース名]にてバックアップを取ることが可能。
データベースを戻すにはpg_restoreが利用できます。特にラージオブジェクト...
phpPgAdminとはブラウザ上からPostgreSQLデータベースを管理するためのソフトウェアで、以下のURLからダウンロードできます。
primary keyの追加はALTER TABLE文を使用します。primary keyに設定するカラムにはNOT NULL制約が設定されている必要があります。
to_date関数を使用すればtimestamp型から日付のみ取り出すことができます。
データの更新にはupdate文を使用します。update文は通常更新をするデータの特定のため、where文と共に使用されます。
update "予約" set "配送日指定" = NULL where "配送...
vacuumdbコマンドはpostgresデーターベースを解析し、不要領域を削除するツールです。update文やinsert文を頻繁に使用している場合、定期的にvacuumdbをすることでパフォーマンスの低下を防ぐことができます。
PostgreSQLでの文字列連結は||を使用する。
7.3.2 からは ALTER TABLE DROP COLUMNをサポートしています。
テーブル作成後にカラムを追加するにはALTER TABLE文を使用します。
カラム名などでは大文字と小文字の区別がない。大文字と小文字を区別するにはカラム名をダブルクォーテーションでくくればよい。
postgresでカラム名に日本語を使用した場合、INSERTやUPDATE時にはカラム名をダブルクォートで囲み、値はシングルクォートで囲んでください。
カラム名を変更するにはALTER TABLE文を使用します。
/var/lib/pgsql/data/postgresql.conf 内にある...
各ユーザの .bash_profile に環境変数を書き込むことで、パスワード無しにデータベースに接続ができるようになります。
シーケンスの所有者を変更する場合もALTER TABLEを使用します。
SELECT SETVAL ('シーケンス名','新しいシーケンス番号'); で...
シーケンスの削除にはDROP SEQUENCEを使用する。
\x expand displayをオンにする \s コマンドヒストリーを見る ...
スラッシュコマンドでのラージオブジェクトの操作方法。
テーブルのオーナを変更するにはALTER TABLEを使用します。
SELECT * INTO "新しいテーブル名" FROM "コピーするテーブル...
postgresのユーザ一覧を見るにはpg_shadowをみればよい。
ラージオブジェクトとは画像などといったバイナリーデータをデータベースに格納するための形式です。
\lo_list でラージオブジェクトの一覧とそのコメントが表示されますが、このコメントはシステムテーブルpg_description内に格納されています。
PostgreSQLでログを取るには、postgresql.confを編集します。
client_encodingを設定すれば、データベース側にて文字コードの変換を行うことができます。
PostgreSQLで特定期間のレコードを取り出すには以下のようにします。
複数のカラムからなるprimary keyを作成するにはテーブル作成時に行う必要がある。テーブル作成後にalter table文で追加することはできません。