2006年1月27日
[Linux] => [シェルスクリプト]
シェルスクリプトのデバッグ
bash や shに-xオプションをつければ、プログラム実行中の変数の内容などが表示されるので、この情報をもとに問題の箇所を探すことができます。
2006年1月26日
[JavaScript]
フォームの要素名一覧取得
document.form.elementsがフォーム要素オブジェクトへの配列を返すことから、 以下のようにしてフォームに使用されている要素名の一覧を得ることができます。
2006年1月25日
[Perl] => [CGI]
HTML::Template
HTML::Templateを使用すればHTMLファイルをテンプレートから読み込むことができるようになりますので、スクリプトとHTMLを切り離すことができるようになります。
2006年1月24日
2006年1月23日
[FreeBSD]
FreeBSDでsendmailが起動しない
FreeBSDでSendmailが起動しない場合、/etc/rc.confでsendmail_enableがYESにされていないか、/etc/mail/mailer.confが代わっている可能性がある。
2006年1月20日
[FreeBSD]
.forwardからprocmailの呼び出し
Linuxでは通常インストールされているprocmailですが、FreeBSDではデフォルトでインストールされていません。そのため、ローカル配送もprocmailになっていないので、通常.forwardファイルから以下のようにしてprocmailを呼び出します。
[FreeBSD]
User *** doesn't have a valid shell for mailing to programs
.forwardでprocmailへパイプしようとして以下のようなメッセージが出る場合、該当ユーザのシェルが/etc/shellsに記載されていません。
2006年1月19日
[Apache]
CGIファイルがあるのに No such file とログにでる
CGIファイルが存在するのに、以下のようにNo such fileとApacheのエラーログに出る場合、CGIファイルの一行目にかかれているパスがおかしい可能性があります。
[Apache]
ドキュメントルート直下でファイルの一覧が見れない
Indexesオプションが付いていてもドキュメントルート直下でファイルの一覧がみれない場合、/etc/httpd/conf.d/welcom.confが存在するかどうか確認してみましょう。もし存在する場合、このファイルを削除し、apacheを再起動すればよい。
2006年1月18日
2006年1月17日
[PostgreSQL]
カラム名に日本語を使用した場合
postgresでカラム名に日本語を使用した場合、INSERTやUPDATE時にはカラム名をダブルクォートで囲み、値はシングルクォートで囲んでください。
[FreeBSD]
pwd_mkdb: warning, unknown root shell
パスワードの変更をしようとした際に、以下のようなメッセージがでる場合、/etc/shellsにログインシェルが正しく記述されていない可能性があります。
2006年1月16日
2006年1月13日
[Linux]
pfxファイルの変換
IISで使用されていたサーバ証明書をLinuxなどで使用する場合、pfx形式のファイルから秘密鍵、証明書のペアをopensslコマンドにて取り出す必要があります。
2006年1月12日
2006年1月10日
[PostgreSQL]
primary keyの追加
primary keyの追加はALTER TABLE文を使用します。primary keyに設定するカラムにはNOT NULL制約が設定されている必要があります。
[Sendmail]
submit.cf - ローカル配送の転送
ローカル配送を別のサーバにとばすには、submit.cf内の以下の行で、転送先のサーバを記述すればよい。mailertableではコントロールできません。
2006年1月 6日
[Linux] => [Linuxコマンド(J〜Q)]
lha - lzh形式ファイルの圧縮・解凍
lhaコマンドはwindowsで使用されるlzhファイルの圧縮・解凍をするためのコマンドです。圧縮するには-aオプションを、解凍するには-eオプションを渡します。
2006年1月 5日
[Apache]
MIMEの設定
MIMEの設定ファイルは通常TypesConfigにて指定されています。このディレクティブで指定されたファイルにかかれていない設定はAddTypeにて追記することができます。
