VBS(6)  配列変数

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Lesson 1 (配列変数の例)

手順

解説

Lesson 2 (最大値、最小値を求める例)

手順

解説

問題

dim x(30)
x(1)=-9: x(2)=29: x(3)=7: x(4)=28: x(5)=2: x(6)=1: x(7)=2: x(8)=-12: x(9)=13: x(10)=0
x(11)=0: x(12)=-19: x(13)=-3: x(14)=-10: x(15)=5: x(16)=8: x(17)=27: x(18)=15: x(19)=8: x(20)=1
x(21)=-7: x(22)=-12: x(23)=-8: x(24)=17: x(25)=25: x(26)=14: x(27)=16: x(28)=19: x(29)=19: x(30)=-1

上記プログラムに続けて、x(1)〜x(30)の中の最大値と最小値を求めて、「最大値は○○、最小値は○○」と表示するプログラムを完成させよ。
なお、上記プログラムは Y:ドライブ(提出用)の 教科担任名のフォルダー中の vbs の中に、 vbs06.vbs という名前で保存してあるので、自分のフォルダー内にコピーして名前を変えてから使って良い。
完成したプログラムは vbs06-2-10-11-yourname.vbs (クラス番号名前は各自のものにせよ)という名前で保存して提出せよ。

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