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printf で使用する型指定文字列とその機能
printf で使用する型指定文字列とその機能
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● フラグ(f)
フラグ
意味
-
左詰(デフォルト値は右詰)。
+
性の数値に + 符号をつける。
空白
性の数値に空白をつける。
0
数値の前を 0 で埋める。
#
8進数で0、16進数で 0x または 0X、10進数で小数点をつける。
m(最小幅)
空白または 0 で埋めてこの幅を確保する。
n(最大幅)
文字列の最大幅、小数点以下の桁数、指数表現の場合は有効桁数。
*
mn の位置に * がある場合、対応する引数の値を数値とみなしそれと mn 値として使用。値がマイナスの場合、_ と同じ効果(5.004以降)。
l
整数を C の long または符号なしlong 値とみなす。
h
整数を C の short または符号なしshortとみなす。
v
Perl標準の整数型とみなす。(Perl独自)
● 型指定子(X)
型指定子
意味
%
パーセント記号。
c
文字。
s
文字列。
d
10進数整数。
o
8進数整数
u
符号なし10進数の整数。
x
16進整数。
X
16進整数(A〜Fに大文字を使う)。
e
浮動小数点(指数形式)。
E
浮動小数点(指数形式)。大文字の E を使用。
f
浮動小数点(固定小数点形式)。
g
浮動小数点(e と f で短い方が選択される)
G
浮動小数点(e と f で短い方が選択される)
n
引数リストの対応する変数に出力する文字総数を格納する。
p
ポインタ(16進数で引数のアドレスを出力)。
● 互換性維持用
型指定子
意味
i
d の同義語。
D
ld の同義語。
U
lu の同義語。
O
lo の同義語。
F
f の同義語。
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