3.ウォッチウィンドウ
ウォッチウィンドウはプログラムコード中の変数やプロパティの値を調べる場合に使用します。
その際、ウォッチ式に変数やプロパティを追加します。
- コードより調べたい変数を反転表示させます。

- メニューよりデバッグ(D)→ウォッチ式の追加(A)をクリックします。

- ウォッチ式の追加のフォームが表示されたら式(E)に反転表示させた変数が入力済になっていることを確認し、〔OK〕をクリックします。

- ウォッチウィンドウに変数が表示されるので〔F8〕を押すと1行ごとにコードが実行され、変数の値を調べることができます。

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