HTML4.0 から HTML4.01 に変更されました。当リファレンスでは、この HTML4.01 に沿って説明しています。また、各ブラウザによる独自タグは掲載しておりません。ユーザビリティ、アクセシビリティにのっとり、あくまで W3C からのリファレンスを基本としています。CSSリファレンスCSS Level 1、及び1998年5月12日勧告の CSS Level 2 で定義されている属性と各ブラウザの対応をまとめたものです。このリファレンスには、音声スタイルシートは現時点では含まれておりませんので、あらかじめ承知おきしてください。JavaScriptリファレンスHTMLリファレンスではアルファベットに区分して掲載しました。各要素には機能と属性、値を表記しました。またHTML仕様として HTML4.0Strict、Transitional、Framset とそれぞれの DTDで定義されている必須、あるいは属性と値の区分を設けました。見方についてはそれぞれのリファレンスの冒頭に表記してありますので参考にしてください。Microsoft Internet Explorer (IE) 及び Netscape (NS) の2大ブラウザでの各バージョンでの対応も Windows、Mcintosh 環境で、併せて表記しました。<table cellpadding="5">table を要素、cellpadding を属性、"5" を値と呼び、またこれらすべてを要素とも呼びます。各タグで囲まれたコンテンツ全体を要素、コンテンツそのものを要素内容とも呼ぶことがあります。address、blockquote、center、dir、div、dl、fieldset、form、 h1〜h6、hr、isindex、menu、noframes、ol、p、pre、table、ul
a、abbr、acronym、applet、b、basefont、bdo、big、br、button、 cite、code、dfn、em、font、i、iframe、img、input、kbd、label 、map、object、q、s、samp、select、small、span、strike、 strong、sub、sup、textarea、tt、u、var
ins、及び del要素はブロックレベル、インラインレベルの両方で使えます。