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java1.6を使用しています。
標題の件ですが、long[]ではなくlong...を使用するメリットは何でしょうか。 自分が今把握している違いは、 1.long...は単体での定義ができない。 → long[] aList = {a,a,a};は定義可能だが、 long... bList = {b,b,b};はエラーになる。
2.メソッド変数で定義する際、 private void test1Func(long[] aList, long[] bList){};は勿論問題ないが、 private void test2Func(long... aList, long... bList){}; の場合は、aListがエラーになります。(最後に定義される引数でないと[...]表記が使えないらしい)
共通ロジックを修正していて、配列引数がひとつだけのfunctionにはlong...を使うよう言われたのですが、 long...のメリットは何なんでしょうか。 今のところ私には、使いにくく、わかりにくいだけに思えます。
WEBで調べても回答になる内容上手くヒットしませんでした。 説明が下手ですみませんが、判る方いらっしゃいましたら宜しくお願い致します。
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