VBS(10) 乱数の利用/おみくじを作ろう

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サイコロを振ったり、くじを引いたりするときは結果は偶然によって左右される。このように偶然により結果を変えたいときは乱数を使う。

Lesson 1 乱数を使う

手順

解説

Lesson 2 (占い その2)

手順

解説

問題

おみくじプログラムを作成せよ。大吉 10%, 吉 50%, 末吉 20%, 凶 13%, 大凶 7% の確率になるようにすること。大吉、吉などの占いの結果は msgbox のウィンドウタイトル部分に表示し、メッセージは占いの結果に応じて適切なものを自分で考えること。(例えば、大吉のときは「最高にラッキーな1日になります。」など)
完成したプログラムは vbs10-2-10-11-yourname.vbs (クラス番号名前は各自のものにせよ)という名前で保存して提出せよ。


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