SQL入門第3章 実習課題
3−1 ライン・エディタモード1
- 設問1
- 1行目に「SELECT *」 2行目に「FRO emp;」と入力してタイプミスをした後、2行目を指定して正しく修正しEMP表の全行を表示しなさい。
3−2 ライン・エディタモード2
- 設問1
- EMP表から社員全員の全列を表示した後、全列表示「*」を「ENAME」「SAL」列を表示するように変更し実行しなさい。
- 設問2
- EMP表から社員全員の全列を表示した後、DEPT表の全ての行を表示するように変更し実行しなさい。
3−3 ライン・エディタモード3
- 設問1
- 1行目に「SELECT * FROM emp」 2行目に「where sal >= 1500;」と入力実行した後、2行目を削除してEMP表の全ての行を表示しなさい。
3−4 スクリーン・エディタモード
- 設問1
- ファイル「test1.sql」に、EMP表から全ての「ENAME」列を表示するSQLと、DEPT表から全ての「DNAME」を表示するSQLを連続実行する内容を作成しなさい。作成後「test1.sql」を実行しなさい。
3−5 作業環境の設定
- 設問1
- 画面のスクロール停止を指示する設定をしなさい。ただし、SQL*PLUSを終了すると設定が無効になるようにすること。
- 設問2
- 1行に表示される文字数を30文字に設定をしなさい。ただし、SQL*PLUSを終了すると設定が無効になるようにすること。
3−6 画面表示される内容を記録する
- 設問1
- EMP表から「SAL」が1500以上の社員の「ENAME」「SAL」列を表示するSQLをファイル「kekka.lst」に保存し、メモ帳で「kekka.lst」の内容を確認しなさい。
3−7 列表示の属性
- 設問1
- COLコマンドを利用し、EMP表の「ENAME」を使用する際に列見出しを'社員名'とするように設定しなさい。
- 設問2
- COLコマンドを利用し、EMP表の「SAL」を表示する際に通貨表示形式を符号付き($)、3桁カンマ編集を行うように設定しなさい。
3−8 データ・ディクショナリ
- 設問1
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- 設問2
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