Oracle入門第8章 実習課題
8−1 表の変更
- 設問1
- 「学籍」表の表名を「学籍マスタ」に変更しなさい。
- 設問2
- 「学籍マスタ」表(旧「学籍」表)に以下の列を追加しなさい。
8−2 列の変更
- 設問1
- 「学籍マスタ」表の「住所」列のデータ型を可変長文字列(22byte)に変更しなさい。※DESCコマンドで変更を確認すること。
8−3 制約の変更
- 設問1
- 「教員」表の「教員名」列に列制約としてNOT NULL制約(制約名「NN_教員名」)を追加しなさい。※制約の確認(7章の7)をすること。
- 設問2
- 設問1で設定したNN_教員名制約を無効にしなさい。※制約の確認(7章の7)をすること。
- 設問3
- 設問2で無効にしたNN_教員名制約を有効にしなさい。※制約の確認(7章の7)をすること。
- 設問4
- 設問1で設定したNN_教員名制約を削除しなさい。※制約の確認(7章の7)をすること。
8−4 既存表から新しい表を作成
- 設問1
- 「EMP」表からdeptnoが20である社員の「empno」列「ename」列「sal」列を取り出しそれを元に「TEST_EMP」表を作成しなさい。※DESCコマンドで確認すること。
- 設問2
- 「DEPT」表の構造だけを写し、行データをまったく持たない「TEST_DEPT」を作成しなさい。