Oracle入門第2章 実習課題

2−2 ユーザー作成手順

設問1
システム管理者としてデータベースに接続しなさい。
設問2
ユーザー名「dbamaneger」を作成しなさい。パスワードは「PASS」にすること。
設問3
ユーザー「dbamaneger」にデータベース管理者の権限を与えなさい。

2−3 ユーザー作成コマンド(基本)

設問1
ユーザー名「sakurai」を作成しなさい。パスワード「PASS」、このユーザーに対して既定の表領域名「users」、一時作業領域名「temp」、user表領域の容量制限「10M」でそれぞれ設定すること。

2−4 ユーザー作成コマンド(応用)

設問1
ユーザー名「kadaiuser1」を作成しなさい。パスワード「pass」、このユーザーに対して既定の表領域名「user_data」、領域割り当てはなしで設定しなさい。
設問2
ユーザー名「kadaiuser2」を作成しなさい。パスワード「pass」、このユーザーに対して既定の表領域名「user_data」、user_data表領域の容量制限「1M」で設定しなさい。

2−5 ユーザー設定の確認

設問1
user_usersデータディクショナリからユーザー登録情報を検索しなさい。
設問2
dba_usersデータディクショナリからユーザー登録情報を検索しなさい。
設問3
all_usersデータディクショナリからユーザー登録情報を検索しなさい。

2−6 ユーザーの使用領域制限の確認

設問1
dba_ts_quotasデータディクションナリからユーザの使用領域制限の情報を検索しなさい。

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